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Kyrie7309

Author:Kyrie7309
skyepやってます^^
skyep名ゎkyrie7309 だったかなw

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無題 

Sさんが3年ぶりに俺の家に来た頃の話。

ケータイが手放せなくなってき始めた頃の話。

今現在の話。


いままでさっぱりしっぽりそーいう系の存在を無視して

むしろいないです^^科学的に物理的に証明してみろバーロ^^


と言ってきたケドも

そろそろ限界なのかもしれないDEATH


夜中の1時~3時半の間ずっとピシッ カタ という音がしたり
テレビが勝手についたり
コンセントの元せんから切れてるスピーカーからノイズがしたり

もう・・・どーすればいいんでしょうねぇ。

ゆっくりお茶でも飲みながら話そうぜ幽霊さん。
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無題 

タバコの味もわかるようになって、エロにも目覚めた時の話。

警察に補導されることが何十回もあったときの話。

高校受験も全部ゲームについやして受験日の朝までゲームをやっていた時の話。

つい最近の話。



もう過去のコトがあったからむやみやたらと変なことを言うと危ない人達が来る

ということで

例え鏡の中に白いもやが見えたとしても気のせい

例えトイレの水が勝手に流れたとしても故障

例えモザイクガラスの向こうからオレを見ている顔があったとしても見間違い

幽霊なんているかもしれないし、いないかもしれない

天国もあるかもしれないし、ないかもしれない

実は天国しかないのかも、地獄しかないのかも

と存在を否定するようになりました。

無題 

オレがまだエロに目覚めず、タバコの味も覚えていなかったときの話。

まだまだ純真無垢だったときの話。

家を建て直して3年ぐらいたったときの話。

オレが小学4年生ぐらいの時の話。



オレは寝ている時に突然「殺される!」と叫んだそうな。
それだけなら親もビックリしなかっただろうけども
俺の家は昔、城下町の武家屋敷にあって戊辰戦争の真っ只中にあったしそれにオレは家を建て直してからずっと
誰かに見られている気がする・・・と親に話していたそうな。

フロに入っている時も怖くて目をつぶれなくて、頭を洗う時はいつも「誰か見るんだろ!知ってるんだぞ!」
と口に出して言っていた。
1階のリビングルームから2階の親の部屋に行くまでにいっつも走ってた。
リビングを出て階段をのぼった瞬間から、オレは後ろからあとをつけられて
走るとその速度にあわせてきて、だんだん相手の速度が速くなってきて・・・
2階の両親の部屋のドアノブに手をかけた瞬間に自分を凄い勢いで通り抜けて行く感じが毎日、毎回1階と2階を行き来するたびにあった

こんなことも色々あったため親は怖がって色々な霊媒師のところに連れて行った。
10件以上まわったね。
その先々で色々なことをされて、色々なことを言われて・・・

オレはまだ小4。

オレはもうワケがわから無くなっていたぉ・・・

その間にも色々あったそうな。

例えば夢。

オレがオープンテラスで友達としゃべっていたら赤いワンピースの6歳ぐらいの女の子が来て
「お母さんとはぐれちゃったの」
 「じゃぁお母さんがいたら探してたって言ってあげるよ」
「ありがとう。これお母さんの写真・・・」
 「わかったよ、じゃぁこの人が来たら呼び止めておくよ」
「うん。」

といってその子はいなくなり
しばらくしてからその子が来る
 「ごめんね。お母さんいなかったよ」
「そっか」
 「はぃ。お母さんの写真」といって写真を手渡す時に
女の子はオレを手で刺し殺す。

そしてまた最初にループ。だけど違うのは女の子がオレを殺す時の方法
手で刺す→首を絞める→オレの口から水が出てきて息が出来ない→俺の体が燃える
などなど

1日に何十回も殺される という夢を1週間ぐらいみたり

夢のほかにも、俺の家は2階建てでオレの部屋は2階なのに上から走る音が聞こえたり

色々ありました。

そんなこんなで5年生に

そしてまた別な霊媒師Sさんと出会い
また色々なことをさせられました

夜中の2時に福島から出雲大社に来い
とか
山梨まで来い
とか
朝必ず天津祝詞(神社の神主さんが唱えるヤツ)を唱えろと言ったり。

中には、オレが親の金を盗んだり、Sさんの言うことを聞かない

ってコトで学校があるなか、突然山梨まで呼び出されてヤクザの組長の人に昼の2時から夕方7時ぐらいまで説教されたことも・・・


他にもスーパーウルトラハイパートラウマ級な物が何個も何個も・・・

無題 

今回もまったく面白みの無い話。

って言うより昔話。

オレが小さい時の話。

幽霊を信じた瞬間の話。

オレが4歳ぐらいの頃の話。



両親は自営業で毎日深夜遅くまで働いていたせいで、昔からオレは夜っ子だった。
「たまには親をビックリさせてやろう!」とめずらしく10時ぐらいに布団に入った
オレはまだ小さかったから両親と同じ部屋で寝てたのさ。
そしてどうせ驚かせるなら鍵もかけちゃおう!
と鍵をかけ、ベッドにのぼろうとした瞬間、カチャ・・・と扉が開いたわけで
何でだろう・・・と部屋を出て見渡してみるけど誰もいない・・・
怖くなったオレは仕事場に行って両親に泣きじゃくったそうな・・・

いきなり泣いて駆け寄ってきたら親もビックリしただろうな・・・
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